ウォーターネイルシールも劣化してしまいました

以前、裏面に糊のついたネイルシールが劣化してしまい、土台からシールが剥がれなくなることがありました。

ウォーターネイルシールは大丈夫だろうと思っていたら、やっぱりこれも劣化してしまいました〜!

 

スポンサーリンク

ネイルシールに寿命はつきもの

今回なぜわかったかと言うと、爪が長過ぎて我慢できなかったので、とりあえず短くしました。

根元も伸びてるし、全部新しいネイルデザインにしようと思ったものの、結局、ベースはそのままでネイルシールでアレンジ。

ウォーターネイルシールも劣化してしまいました1

根元の伸びは気になるけど、手書き風のネイティブ柄のシールを使いました。

爪が短くなってスッキリ!

でも白のポリッシュ&ジェルネイルが伸びているため、やたらチビ爪に見えますね。

ウォーターネイルシールも劣化してしまいました4

なんだかちんちくりんな感じですけど、手書きのイラストと相まってかわいい感じが気に入ってます。

ウォーターネイルシールも劣化してしまいました2

 

でも本当は、違うシールを使いたかったのですよー!

水彩画風フラワーとゴシック体のフォントシールを使いたかったのですが、どうしてもウォーターネイルシールのフォントシールが剥がせなかったのです!

 

なので、親指だけに残る水彩画風フラワーw

しかも剥がせなかったww

ウォーターネイルシールも劣化してしまいました3 ゴシック体フォントシールは、どれをトライしてもダメでした。

机の上で切り刻まれたウォーターネイルシール・・・

ウォーターネイルシールも劣化してしまいました5

ウォーターネイルシールとは、使いたいシールの部分をカットして、水に浸して土台からシールを浮かせます。

シールは薄いため、爪に貼りやすいようにガイドとなるシールの上の薄いシートがあるのですが、それが剥がれない!

透明ガイドシート
ネイルシール
土台

というサンドイッチになっているのですが、どうしても透明のシートがはがせず、結局はうまく爪に貼れませんでした。

 

ネイルシールは購入して2年

この年数だけが目安になるわけでないですが、一応、購入して2年経つウォーターネイルシールでした。

そして最終的に使った手書きネイティブ柄のシールは、購入して半年です。

その間の保管方法もあると思いますが、やはり早めに使ってあげないとダメですね。

 

新しい保管方法

今までネイルシールの入っているPPにまとめて入れていましたが、もしかしたらそれもいけないかもです。

PPで熱もこもるだろうし、複数枚のシートをまとめて入れていました。

これからはシート1枚ずつで保管して、PPに入れるのもやめて様子を見てみます。

せっかく買ったのにいざ使う時に使えないのは本当にショックです。さようなら〜私のウォーターネイルシールたち!

<その他、おすすめ記事はこちら>