ジェルネイルの前にやってはいけないこと

08/05/2019

ジェルネイルの持ちは、セルフネイラーに限らず、ジェルネイルをするすべての人の永遠のテーマかもしれません!

101014セルフジェルネイルやってはいけないこと

 

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プロのネイリストさんから聞いた、ジェルネイルをする前にやって欲しくない2つのこと

たった2つのことで、あなたのジェルネイルの持ちがうんと良くなるかもしれません!

 

その1.  ハンドクリームを塗らない

よくネイルサロンに来店されるお客様の中に、カサカサ肌が気になりハンドクリームを塗って来られる方がいるようです。

手をネイリストに預けるので、もちろんよかれと思ってハンドクリームを塗ってきてくれているのはわかっているそうなのですが、この「ハンドクリームを塗る」ことがジェルの持ちを悪く1つの原因だとか。

 

ハンドクリームは油分が多いので、その油分がジェルを弾いてしまい、ジェルを浮きやすくしてしまいます。

なのでジェルネイルをする前は、どれだけカサカサ肌が気になっても、まずはジェルを付けて完成させてから、それからハンドクリームで保湿してあげるといいみたいです。

 

その2. お風呂に入った直後にしない!

これは特にセルフネイラーに言えることかと思いますが、自宅で自分でジェルをする時、お風呂に入ってからゆっくりしよ〜って気持ちになると思います。

でも湯船に使って、手指がふやけるほど長風呂した後にジェルネイルを付けると、今度は水分が邪魔をしてジェルが浮きやすくなる原因になるとか。

 

衛生面も考えて、お風呂に入ってキレイにしてからとか、ジェルをした後にすぐ寝れるようにとか気持ちはよくわかるのですが、長風呂をした場合は、手のふやけが戻ってからジェルを付けるといいそうです。

 

この2つに関しては、各ネイリストさんの見解の違いもあるかと思いますが、せっかくしたジェルネイルなので少しでも持ちが変わるなら試してみたいですよね。

特に私のようなセルフネイラーだと、一生懸命やったジェルネイルがあっという間にリフトすると相当ヘコむので〜!

 

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